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チーム関連記事 : [EASO] 【ご報告】 浅田監督インタビュー
投稿者 : tanogashira 投稿日時: 2017-09-18 20:46:11 (338 ヒット)
浅田監督のインタビューです。

http://www.cyclowired.jp/news/node/244354
http://www.cyclowired.jp/news/node/244355

浅田さんの思いが集約されているインタビューだと思います。
この思いを具現化するには、様々な現実的なハードルが沢山あります。
ただ、浅田顕には我々と後援会員の皆様がついています。
かつてのような賑々しい活動はありませんが、死んだふりしていざという時は火の玉となって浅田さんを支援する。
そんな後援会でありたいと思っています。

エキップアサダ後援会

株式会社八重洲出版「サイクルスポーツ」様に浅田監督の
インタビューが掲載されました!

http://www.cyclesports.jp/articles/detail/85431


どうしたら世界の上位に行けるのか。
マラソンの高橋尚子さんは練習とは別に朝晩それぞれ腹筋1000回やっていたそうです。
同じくオリンピックのメダリスト野口みずきさんは35日間の合宿で約2700km走ってました。メダルを獲るとはそういうことです。

浅田監督は安っぽい言葉では褒めません。
でも誰より大きな選手愛をもって若者に接しているのです。
選手の更なる異常なまでの意識改革と、浅田監督の情熱が同じベクトルになった時に、日の丸が真ん中で揺れなびくのだと思います。

皆様の引き続いてのご支援賜れますようよろしくお願い申し上げます。

エキップアサダ後援会

チーム関連記事 : 【ご報告】 ツール・ド・ラヴニール!
投稿者 : tanogashira 投稿日時: 2017-08-29 22:54:52 (307 ヒット)
9ステージにわたり開催されたU23版ツール・ド・フランス「ツール・ド・ラヴニール」が終了しました。
日本チームは雨澤選手の39位が最高位となり、チーム総合では出場23チーム中22位という結果に終わりました。

残酷ですが結果だけが全て。
http://www.cyclowired.jp/news/node/242484

例えば東京オリンピックでメダルを獲得するには、あと3年で39位から3位まで順位を上げる必要があります。
当然、日本のチームでツール・ド・フランスに出場するには、チームとして上位に食い込む力が必要です。

浅田さんは絶対に諦めません。

エキップアサダ後援会

いよいよ「ツール・ド・ラヴニール」目前となりました。
浅田監督、選手は事前にアルプスでの合宿も終え、いよいよ決戦に挑みます。

先日もご案内致しましたが、浅田監督のこの一戦に賭ける熱い熱い想いを再度ご確認下さい。
http://www.cyclesports.jp/articles/detail/68152

この結果が、今現在における日本の次世代の選手達の世界での立ち位置となります。
今回はワイルドカードではなく選手達が自力で摑み取った出場枠。
2020年東京五輪に向けての試金石となります。

EQADSからは石上優大、そしてEQADS卒業生の岡篤志(宇都宮ブリッツェン)が出場致します。

余計な笑顔や涙は要らない。
笑顔と涙は勝った時のみ。
浅田顕率いる日の丸チーム、いざ出陣します。

エキップアサダ後援会

COURSE DE LA PAIXでポイントを獲得したことにより、現在、浅田顕率いるナショナルチームは
「U23ネイションズカップ」においてポイントランキング第13位となっております。
U23版ツール・ド・フランスと言われる「ツール・ド・ラヴニール」に出場できるのは上位15位まで。
昨年は開催委員会によるワイルドカード枠での出場でしたが、とうとう実力での出場が見えてまいりました!!

このレースに賭ける浅田監督の思いは激熱です。
昨年のレポートをご覧下さい。
http://www.cyclesports.jp/articles/detail/68152


浅田が叫ぶ
諦めない
ならば共に

エキップアサダ後援会

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