お知らせ

  
株式会社八重洲出版「サイクルスポーツ」様に浅田監督の
インタビューが掲載されました!

http://www.cyclesports.jp/articles/detail/85431


どうしたら世界の上位に行けるのか。
マラソンの高橋尚子さんは練習とは別に朝晩それぞれ腹筋1000回やっていたそうです。
同じくオリンピックのメダリスト野口みずきさんは35日間の合宿で約2700km走ってました。メダルを獲るとはそういうことです。

浅田監督は安っぽい言葉では褒めません。
でも誰より大きな選手愛をもって若者に接しているのです。
選手の更なる異常なまでの意識改革と、浅田監督の情熱が同じベクトルになった時に、日の丸が真ん中で揺れなびくのだと思います。

皆様の引き続いてのご支援賜れますようよろしくお願い申し上げます。

エキップアサダ後援会

チーム関連記事 : 【ご報告】 ツール・ド・ラヴニール!
投稿者 : tanogashira 投稿日時: 2017-08-29 22:54:52 (211 ヒット)
9ステージにわたり開催されたU23版ツール・ド・フランス「ツール・ド・ラヴニール」が終了しました。
日本チームは雨澤選手の39位が最高位となり、チーム総合では出場23チーム中22位という結果に終わりました。

残酷ですが結果だけが全て。
http://www.cyclowired.jp/news/node/242484

例えば東京オリンピックでメダルを獲得するには、あと3年で39位から3位まで順位を上げる必要があります。
当然、日本のチームでツール・ド・フランスに出場するには、チームとして上位に食い込む力が必要です。

浅田さんは絶対に諦めません。

エキップアサダ後援会

いよいよ「ツール・ド・ラヴニール」目前となりました。
浅田監督、選手は事前にアルプスでの合宿も終え、いよいよ決戦に挑みます。

先日もご案内致しましたが、浅田監督のこの一戦に賭ける熱い熱い想いを再度ご確認下さい。
http://www.cyclesports.jp/articles/detail/68152

この結果が、今現在における日本の次世代の選手達の世界での立ち位置となります。
今回はワイルドカードではなく選手達が自力で摑み取った出場枠。
2020年東京五輪に向けての試金石となります。

EQADSからは石上優大、そしてEQADS卒業生の岡篤志(宇都宮ブリッツェン)が出場致します。

余計な笑顔や涙は要らない。
笑顔と涙は勝った時のみ。
浅田顕率いる日の丸チーム、いざ出陣します。

エキップアサダ後援会

TOP : 【ご報告】 『JBCF石川ロード(7/16)』
投稿者 : tanogashira 投稿日時: 2017-07-17 21:51:03 (260 ヒット)
後援会員の皆様へ

浜田大雅がE2で優勝!
津田悠義はスプリントで惜敗もユースリーダーを堅持
http://www.cyclisme-japon.net/modules/race/details.php?bid=811

若い選手達がどんどん成長してきています。
エキップアサダは夏の太陽よりもっともっと燃えて前進します。
選手達には絶対に負けないという強い気持ちを持って欲しい。

エキップアサダ後援会

TOP : 【ご報告】 全日本選手権個人タイムトライアル!
投稿者 : tanogashira 投稿日時: 2017-06-23 23:27:52 (254 ヒット)
本日、全日本選手権個人タイムトライアルが行われ、EQADSがU23,U17共に優勝を獲得しました!
快挙です。

(U23)
優勝 新城雄大
3位 石上優大
(U17+U15)
優勝 津田悠義

http://www.cyclisme-japon.net/modules/race/details.php?bid=810
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まさに浅田監督の育成の成果に他なりません。
さあいよいよ明日は決戦です。
皆さん、青森に向かって念を送って下さい!
よろしくお願いします。

エキップアサダ後援会

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